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上りサンライズ出雲に大阪から乗車

ヨドバシ梅田の上層階にある「わいわい酒屋 楽」にて友人と飲んだ後、阪急の終電エンドレスメロディを聞きに行ってから、入場。各方面への終電がほぼ同時に出るので構内があわただしい。

さて、そんな時間まで飲んでいての帰路ですが……


↑寝台列車の正しい使い方w

大阪0034-0720M12東京 サンライズ出雲
かつてはこの役目は急行銀河だったのでしょうが、今はサンライズしか残っていません。
意外と大阪からの乗車が多く、ザっと数えて50人くらい待ってました。個室利用者もそれなりに居り、ノビノビ座席は大阪発車時点で満席でした。

そして初利用のサンライズですが、さすがミサワホームが内装設計をしただけあって居住性が非常に良い。隣との仕切りがないノビノビ座席に若干の不安はありましたが、窓側の仕切り板が良い仕事してましたw


↑特急券とシャワーカード。

列車は運転停車駅でない岐阜で20分くらい停車し、名古屋をM30で発車。
そのまま暫く起きていたが4時頃寝落ち、日の出(Sun rise)を見ることはなく、静岡と熱海で一瞬目覚めて、大船で起床。名古屋付近にて周辺列車イオン感知の影響で遅れているのだそうで、横浜で臨時追い抜きをしつつ東京M12で到着。


↑東京到着。良い列車でした。


さて、今回は東京都区内→東京都区内の一筆書き乗車券を使用。
そのルートから山科→京都→大阪→京都→山科が外れるので、富山からのサンダーバードを京都で降りて一旦出場したりしていたのでありました。もっとも、そのまま大阪まで行っても代入鋏してもらえそうですけどね。


↑一筆書きはキロ単価が安い。



↑京都で分割して少し節約w
 
 

 

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