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(2) 函館朝市/流山温泉の200系跡地 (北海道2日目)

函館朝市にてホタテいくら丼1500円+活イカ300円+メロン100円+メロンジュース200円。
活イカは、さっきまで泳いでいたやーつなので、やはり醤油をかけると動くw


↑やや観光地価格……と言われてますが、おいしいv そしてメロンで手がベタベタにw

食べた後は普通列車で大沼公園へ。大沼と小沼を眺めつつ到着。


↑キハ40でトコトコと。右の写真、大沼もしくは小沼(どっちだったかな……)

駅前のフレンドリーベアにてレンタサイクル利用。外国人観光客向けのガイドブックにでも載っているのか、近隣施設はどこへ行ってもアジア系観光客であふれていて少々アレ。


↑そして駒ヶ岳が……見えないw

大沼公園発のレンタサイクル、流山温泉まで走ってまいりました。暑すぎず良い気候。
流山温泉といえば駅ホーム脇に200系新幹線が3両静態保存されていたのですが、老朽化が進行していました。この200系車両は、北の大地まで新幹線の線路が伸びるように……という願いのもと設置されたようですが、2015年度の北海道新幹線開業も決まり、その役目を果たしたということで撤去されました。そんな200系の跡地確認。


↑撤去後、整地されています。そして……連結器カバーのオブジェが。涙なしには見られません。

その後、駅前の温泉施設にて湯ったりマッタリして、自転車を返却。
肉を食べてビールを飲んで(鉄道利用最大の利点w)特急スーパー北斗13号で南千歳へ。


↑後方には人が居ませんが、けっこう混んでます

南千歳から快速エアポートに乗り換えて、新千歳空港へ。
安定のスーパー個人主義炸裂により、3人とも航空会社がバラバラなのでササっと解散式。


↑i氏の意見を採用して最後はスープカレー。

初っ端のグランクラスが印象深すぎて函館~大沼が霞んでいますが、1泊2日で濃密な旅ができましたv

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