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(3) 流山温泉の200系新幹線を観察/中山峠ドライブ (北海道3日目)

朝はゆっくり出発にしたかったなぁと思いつつ朝食をいただき、出発。
昼過ぎには車を返すというのに、函館→札幌を移動しようという発想に無理があったといえるw

函館国際0800(R5)流山温泉/大沼公園(道央道)国縫
函館新道経由で。想定よりも時間を要する。
途中の流山温泉駅では静態保存されている200系車両をしっかり視察。


↑北の大地まで新幹線が伸びるよう、願いを込めて保存されているとの説明板あり。


↑奥の車両は腐食が進んでいます。。

流山温泉からはナビに謎案内されつつ大沼公園周辺を眺め、道央道の新規開通区間を経由して国縫へ。

国縫1030(R230)1430発寒南
復路は中山峠経由。
道の駅洞爺湖ではホタテ汁が100円とのことで、いただくv


↑こちらが100円ですってよ奥さん。

最終日は走行距離に対して休憩が少な目だったため、バテを隠せずのゴール。。
走行距離は798km、ノートの平均燃費は17.2でした。まぁ山道もありましたし、こんなモンでしょう。

発寒南1454→宮の沢→大通→真駒内→大通→福住→大通→新さっぽろ/新札幌→1731新千歳空港
飛行機の時間には余裕があるので、地下鉄を乗りつぶし。ゴムタイヤの力強い加速が良いですw
空港へは新札幌から快速エアポート。

CTS1830-2010HND SKY726 ※所定時刻
定刻18分前に優先搭乗、ほぼ定刻で出発。離陸19R、着陸23(visual)。良い夜景飛行でした。
羽田からはいつもの京成バス(タイミングが微妙なので2タミから乗車)、1タミ→一之江を30分弱で走破。

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