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(2) 弥彦線・磐越西線乗りつぶし (東日本2日目)

7時起きで長岡からスタート。

長岡0809→吉田→弥彦→東三条→1112新津
年末とはいえ平日だから混んでるかと心配しつつ駅へ向かうと長岡始発でガラガラ。
東三条から吉田も6両編成でガラガラ。


↑東三条では端のホームから発車。


↑弥彦線の黄色い115系は引退し、E129系になってました。

弥彦駅では折返しに40分ほどあるので、徒歩10分の弥彦神社へ。
年末の御礼参り?か、思ったよりも参拝者がいました。


↑駅舎も神社風。

そして吉田も弥彦も発車メロディがWatercrownで、発メロなんか整備されてるのか……と不思議に思ってましたが、車両側から鳴っていることに気がつくw


↑幹線(上越線)で115系がたくさん走っているなか、枝線(弥彦線)に最新型というのがなんとも違和感w

以前は快速くびき野(485系)が近い時刻で走っていたが、この快速列車は115系3両。。
目の前で寝てるおねいさんの切符は[直江津→新屋]で、新津でも新潟でもなく秋田の新屋。エラい長旅である。
そんなこんなで短距離で降りる人はほとんど居らず、座れないまま新津に到着。

新津1137→1410会津若松
今度は長距離乗車なので座れないと悲劇なわけですが、無事に2人用箱席を確保。
ひと安心していると新潟方面からの列車が到着して、すべての席が埋まる。。さすが帰省ラッシュ。
当然、皆が皆全区間乗りつぶすわけではなく、五泉でドっとすく。


↑キハ110に揺られて。阿賀野川の水力発電所。

喜多方の手前で急に盆地風景に変わり、喜多方でドっと乗車して会津若松へ。
なお対向列車はキハ40系列だったりキハE120だったりキハ110だったりでバラバラ。


↑ランチはcocoめでたいやにて、かつカレー焼きそば。1100円。

会津若松1508→郡山→1731福島
4両編成で、Mc-M-T-Tcと予想していたらTc-Mc-Tc-Mc。2両ずつ分割できるようになっています。
あいづライナー(485系)は2015春の改正で廃止になっており、快速列車も719系であるとのこと。
全国的に485系自体の寿命がキているということか。。


↑サクサク走って郡山に到着。

東北本線の混雑はさほどひどくなく、郡山で増結もあり余裕で座れて移動。
 

 

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